見えない努力を、
公式ホームページで、
日々の活動を積み上げる。
日々の活動を、整理し、積み上げ、残していく。
なぜ今、
積み上げが必要か

活動の記録は大切だと、
多くの議員が分かっています。
SNSに挑戦したこともある。
けれど、続かなかった。
忙しさの中で、
発信は後回しになる。
書かなければ、と感じるほど、
少し重くなる。
必要なのは、
気合いではありません。
日々の出来事を、
そのまま形にできる仕組み。
無理なく続けられることが、
信頼を静かに積み上げます。
信頼を積み上げる、
新しい仕組み
「Musubi」

本サービス「Musubi」は、あなたの言葉をそのままに、活動を公式記録へと整える仕組みです。
書くのは、議員ご本人。
体験したことも、感じたことも、そのまま残ります。
整えるのは、裏側の仕組みです。
AIが編集を支えますが、言葉の温度を変えることはありません。
誤字や構成だけを整え、読みやすい形にする。
無理なく続けられる形で、活動を積み上げていく。
それを支える、信頼の基盤です。
「Musubi」は、公明党議員の皆様だけに設計されています。
他党には提供しません。
仕組み(全体像)
特別な操作は不要です
投稿の流れ
① 入力方法
「Musubi」での入力方法は、3つあります。
① そのまま投稿
AI整形なしで、そのまま公式ページへ投稿します。
② 書いて整える(AI)
思ったことや出来事を、そのまま入力します。短いメモでも大丈夫です。
AIが文章の流れを整え、読みやすい記事に仕上げます。
③ 書きながら整える(AI)
質問とヒントに沿って書くだけで、自然に内容がまとまります。
何を書けばいいか迷わず入力できます。
—
きれいに書く必要はありません。
そのとき感じたことや、
思い浮かんだことを、
そのまま書いてください。

② 裏側でAI整形
「Musubi」のAIが、作業するのは、次の点だけです。
・誤字脱字の修正
・段落の整理
・文章のつながりの調整
・時系列の明確化
言葉の言い換えはしません。
感情を薄めることもありません。
AI整形例
↓↓↓
▼ 思いつき下書き文章
今日は〇〇町の公民館でひな祭りの集まりがありました寒かったでうす。
町内会の方といろいろ話しました。子育てが大変という話とか買い物が不便という話もありました
やっぱり直接きかないとわからないと思いました。いろいろ考えさせられました。
▼ AI整形後
3月3日、〇〇町の公民館で開かれたひな祭りの集まりに参加しました。寒い一日でした。
町内会の皆さんとお話しする中で、子育てが大変だという声や、買い物が不便だという声を伺いました。
こうした声は、やはり直接お会いしてこそ感じられるものです。改めて、その大切さを実感しました。
▼ 整形ポイント
- 句読点の抜けを修正
- 誤字・未変換文字を修正(例:「でうす」→「です」)
- 一文が長い部分を自然に分割
- 繰り返し表現を整理
- 時間の流れを整える
- 最後の一文を自然に整える
▼ 入力イメージ(実際の活動の流れで)
【活動や予定】
何をしましたか?
「昨日の夕方、〇〇小学校の通学路を歩いてきました。」
ヒント:どこで・誰と・何が起きたか
「保護者の方から相談をいただいていた場所で、カーブになっているところです。その方と一緒に現場を確認しました。」
【気づいたこと】
何に気づきましたか?
「実際に歩いてみて、想像以上に危ないと感じました。」
ヒント:何に対して・どう感じたか・なぜそう思ったか
「道幅がかなり狭くて、車との距離がとても近いです。最近スピードを出す車が多いという声もあり、確かにこれは怖いと思いました。」
【伝えたいこと】
何を伝えたいですか?
「現場を見ないと分からないことがあると改めて感じました。」
ヒント:何を知ってほしいか・なぜ重要か・これからどうするか
【補足情報】
補足したい情報はありますか?
「子どもたちの下校時間に合わせて歩いてみました。」
ヒント:場所の詳細・関わった人・補足したいこと
▼ AIが整えた記事
昨日の夕方、〇〇小学校の通学路を歩いてきました。
保護者の方から相談をいただいていた場所で、カーブになっている危険箇所を一緒に確認しました。
実際に歩いてみると、思っていた以上に道幅が狭く、車との距離がかなり近いことに気づきました。
最近は車のスピードが速くて怖いという声もあり、現場でその状況を体感すると、
これは確かに危ないと感じました。
子どもたちの下校時間に合わせて確認したことで、よりリアルな危険性が見えてきました。
やはり、現場に足を運んでみないと分からないことがあると、改めて実感しました。
▼ Musubiの特徴
・思ったことをそのまま書くだけで大丈夫です
・ヒントに沿って書くだけで、自然に内容がまとまります
・AIが文章の流れを整え、読みやすくします
・書いた内容や気持ちは変わりません
・議員としての言葉や感覚をそのまま残します
メモするだけで、
AIが読みやすい記事に整えます。

③ ご本人で確認・修正
「Musubi」が整形した文章は、ご本人で確認していただけます。
そして、必要があれば、自由に修正できます。
文章は、ご本人の確認なしに公開されることはありません。

④ カテゴリを指定
「Musubi」では、公開前に、投稿するカテゴリを選ぶことができます。
・ブログ(日常)
・議会
・実績
活動の内容に応じて、ご自身で指定します。

⑤ 自動投稿
文章とカテゴリの確認が完了すると、公式ホームページへ「Musubi」が自動で投稿します。
ホームページでは、指定したカテゴリ(ブログ・議会・実績)のいずれかに整理されて積み上がります。
特別な公開作業は必要ありません。

SNS連携の扱い
本サービス「Musubi」は、公式ホームページを中心に運営する戦略です。
SNSは、主役ではありません。
情報を広げるための補助です。
これまで、FacebookやX、Instagramなど、それぞれのSNSに個別で投稿していませんでしたか。
お忙しい中、同じ内容を何度も書くことに、効率の悪さを感じているという声をよく聞きます。
さらに、SNSは運営会社の方針によって、仕様が変更されることが多々あります。
広告が増えたり、表示の仕組みが変わったり。
そのたびに、影響を受けてしまいます。

一方で、公式ホームページは安定した発信源です。
ご自身の記録として、積み上げることができます。
まずはホームページ一か所だけに掲載する。
その内容を、各SNSにシェアやコピーで展開する。
それだけで、十分です。
SNSは、補助的に活用する。
無理に増やす必要はありません。

納品内容(ホームページ構成)
導入後、以下の構成で公式ホームページを構築します。
① 投稿アプリ「Musubi」
投稿アプリ「Musubi」は、記事を作成し、確認し、公開するためのアプリです。
・下書き文章入力 または 5W1H入力
・裏側でAI整形
・ご本人による整形文章の確認
・カテゴリ指定(ブログ/議会/実績)
・公式ホームページへ自動投稿
すべての投稿は、このアプリから行います。
スマートフォンで利用できます。
ログイン情報を発行します。
② 公式ホームページ
「Musubi」から投稿された記事が、自動で反映される公式サイトです。
構成は以下の通りです。
・トップページ
(プロフィール/お問い合わせフォーム/最新記事5件表示)
・カテゴリページ
(ブログ/議会/実績)
投稿はカテゴリごとに整理され、時系列で積み上がります。
補足
ドメイン取得・サーバー・SSLは弊社で手配します。
月額費用に含まれています。
既にドメインをお持ちの場合は、WordPress環境であれば利用可能です。
運用・サポート
導入後のやり取りは、すべて弊社LINEに一本化します。
弊社から電話をすることはありません。
議員の皆さまは、日々お忙しくされています。
突然の電話で時間を奪うことがないよう、連絡はLINEで行います。
必要なときに確認できる形で、落ち着いてやり取りできる仕組みです。
ご連絡には、1営業日以内に必ず返信します。

初期設定
以下の情報をご提供ください。
・イメージカラー
・立候補名
・プロフィール写真(TOPページ掲載用)
初期設定は弊社で行います。
公開前の確認
記事は公開前に、
議員ご本人が内容を確認できます。
確認後に公開されます。
公開後の修正・削除
公開後の変更や削除は、LINEで弊社へご連絡ください。
2営業日以内に作業を完了します。
お客様側での直接編集はできません。
障害対応
システムの異常は弊社で検知し、
速やかにLINEでご報告します。
費用・契約条件
初期費用
5,000円(税別)
以下の初期構築作業を含みます。
■ 投稿アプリ「Musubi」設定
・アカウント発行
・ログイン情報の発行
・利用環境の初期設定
・カテゴリ設定(ブログ/議会/実績)
・投稿と自動連携の動作確認
■ 公式ホームページ構築作業
・トップページの初期設計
・プロフィール掲載設定
・お問い合わせフォーム設置
・最新記事5件表示設定
・カテゴリページ構築
■ サーバー関連設定
・ドメイン取得
・サーバー契約
・SSL設定
・自動投稿連携設定
※既存ドメインを利用する場合は、WordPress環境であれば対応可能です。
月額費用
3,600円 or 6,000円(税別)
以下を含みます。
・サーバー維持管理
・セキュリティ対策
・システム保守
・自動投稿連携の維持
・障害監視
・不具合対応
・バックアップ管理
※政務活動費として支出する場合は、月額6,000円(税別)となります。議会提出に必要な電子領収書を発行します。
こんな思いをお持ちの方へ
- 日々の活動を、記録としてどう残すか困っている。
- とりあえずSNSはやっているが、続かない、または手応えがない。
- 何を書けばいいか分からず、書き始めてもまとまらない。結局書かずに終わる。
- 発信したいが、言い回しで誤解されないか不安。
- 文章を書くことに負担を感じている。
- 忙しく、発信が後回しになっている。
- 議会、地域活動、実績が混ざって整理できない。
- 支援者や有権者に「最近何してるの?」と聞かれるが、すぐ見せられる場所がない。

日々の活動は、本来、とても大切なものです。
けれど、忙しさの中で、記録に残すことまで手が回らない。
そんな状況は、決して特別なことではありません。
できる範囲で、無理なく続けられること。
日々の出来事を、そのまま残していくこと。
Musubiは、そのための仕組みです。

Musubiを開発しているチーム
Musubiは、
開発チームが日々改良を続けているアプリです。
AI技術とDXの知見を組み合わせながら、
これからの情報発信を支える新しい仕組みをつくっています。
若いチームだからこそできる柔軟な発想とスピードで、
Musubiはこれからも進化していきます。
AIエンジニア
こーき(30歳)

プログラム開発とAI技術を組み合わせた設計を担当しています。
これまでのプログラム開発は、
人がすべての動きを設計する必要がありました。
しかしAIが組み合わさることで、
ソフトウェアは人の意図を理解し、
より自然にサポートできるようになります。
人のアイデアとAIの力を組み合わせることで、
これまでのアプリでは難しかった新しい体験を実現できます。
Musubiでも、
AIが自然にサポートしてくれる仕組みを
これからも進化させていきます。
DX戦略
ゆうと(27歳)

サービス設計とDX戦略を担当しています。
これからの時代は、
情報発信の方法そのものが大きく変わっていきます。
AIやデジタル技術を活用することで、
これまで時間や手間がかかっていた作業も
もっと自然に、もっと効率よく行えるようになります。
DXは単なるIT化ではなく、
「伝える力」を大きく広げる仕組みです。
Musubiを通じて、
情報発信の新しい可能性を広げていきたいと考えています。
Musubiは、
これからも開発チームが改良を続けながら
進化していくアプリです。
新しい技術とアイデアを取り入れながら、
より使いやすく、
より可能性の広がるサービスを目指していきます。

